topimage
SUZUKI
BODY WORK
充実感を求めて

2026/01/07

フロント周りを変えてくれと前から頼まれていたのは、ちょっとでも曲がろうとすると、デフがゴリゴリする運転し難いキャリーの軽トラック。

2026年の1発目だから何も考えずに勢いを付けて!


ワゴン用のヘッドライトに交換するのですが、ブラケットやコアサポート、エアコンコンデンサ移設など溶接を伴い、一通りのパーツが揃ってないと仕上がりは年末になってしまう恐れがアリマス。

『志半ば』だけは避けなければなりません(笑)



もともとのヘッドライトを外すと、ここが干渉するという意味合いの線がありました。
きっとオーナーさんがチャレンジしようとしたのでしょう。

当方からすると、この線は紛れもなく『切取線』ですから🤭先のことはちょっとだけ考えて躊躇なく斬るのが賢明です。

躊躇してるほど、人生は長くありませんね、
芸術は長いようですが^ ^

おやおや、切ったら切ったでブレーキマスターバックの堅牢なステーが存在感をアピール…

マスターバックなどを取っちゃったらブレーキが効かなくなっちゃうので人生がもっと短くなってしまいます^ ^

名案が浮かび、それを室内側へoffsetしちゃう作戦を敢行!



一先ず、ワゴンヘッドライトのみを仮固定!

問題はいろいろとあるのだが、光軸の調整が最大の関門かもしれない。
モーターを付けて電動で光軸調整させることも可能だが、気は乗らない(笑)



カテゴリー
Oldブログはこちら
RSS